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RC

というわけで使ってたRCの写真をちょろちょろっと紹介。写真べたばりな為容量注意。


これは現在のマシン(げた箱上で保存)のましん。YR-4Mですね。ボディはSpeedMaxのR390。版権の関係で別の名前で売られてたけど元の名前忘れた。
バッテリーを乗せてないので車高が全体的に上がってます。
前の部分にちょっと見えてますがフロント〜ボディマウントにかけてとリアボディマウント〜最後端にかけてカーボンを張りつけて補強してあります。さらにウレタンバンパー入り。
なぜか。参加していたレースのコースが角材でできていたから。あたったら一発。おじゃん。当たり所が悪かったらナックルどころかハブキャリア、サスにとどまらずバルクヘッドまで逝ってしまうという…しかも路面が割れてたから…コース、お立ち台足元がストレートになっていてみにくいったらありゃしない(w さらにそのストレートの隅が溝ブタ仕様で…下手したらマシンがいつぞやのベンツ顔負け並みにふっ飛んだり(w
一番事故が多いのが足元のストレートでした。足元だから視野が無茶苦茶狭いし(w
季節おりおりなコースでした。秋は枯葉だらけでマシン埋もれたし(w けど枯葉を走る勢い+空力ではねとばしながら走るマシンが超かっこよかったり(w
さらにコースの思い出といえば…本来バックストレートがある位置がテクニカルだったんだけど向こう側も溝ぶた仕様(爆 さらに水たまりというおまけつき(爆
初心者および始めてな人は必ず水たまりにつっこんでアンプもしくは受信機を一度は壊すという洗礼が…その水たまりの手前にコーナーがあって立ち上がりにヘマ、もしくはインに別のマシンがつっこんでアウトに弾かれたらもれなく水たまり。しかも立ちあがってすぐにまたコーナーだったんだけどここにアスファルトの割れ目があってマシンがジャンプ…ここが一番の曲者でうちのマシンはこの割れめに対応するべく無茶苦茶ギャップに強いセットになってます(w

実家に持って帰ってるLotus Elise。これは'97全日本電動GTツーリング中四国の時に使ったボディ。フロントと横に貼られた「1」のゼッケンがなつかしぃ…Cメーンポールでスタートして第一コーナーでけつまで落ちて3分で全車抜きかえしてぽーるとぅうぃん(爆

これはTF-2の頃使ってたマクラーレンF1GTRです。リア左ウィンドウに当たる部分にでっかい穴が開いてるんですがこの写真じゃよくわかりませんね。
この3枚の写真から解る通り、私のマシンは全部同じカラーリングです。同じレースの中では結構このカラー有名でした。というか自分のカラーリング持ってた人少なかったし。
このカラーリングに覚えがある当時の岡山県人。みてたら掲示板にカキコ希望(w
はったりオヤジについて語りましょう(核爆

んでこれがF1GTRのリアウィンドウにでっかい穴を開けざるをえなかった原因その1。
知る人ぞ知る伝説のモーター。無茶苦茶良く回りました。というか当時のモーターから考えると出力・バッテリーのもち共々化け物。たぶん中身は14T(爆

同じく13Tの換えローター。

現在のマシンの全容。

伝説のノーマルTF-2に付属。紫ヘッドのダンパー。結局3年間使いたおしました。ダンパーなんて慣れがあるから…新しいのも持ってたけど結局これ。確かCROSSのテフロンロッドとsoft-softのO-リング、上が前、下が後ろの写真。たしか…前が450番の34mm/kg、後ろが350番の32mm/kgだったような気がする(爆 スプリングはスピードマックスね。しなやかさがある唯一(?)のスプリング。

掲示板で問題になったセンターワンウェイ。

今はうってるかどうかすらあやしぃKeyenceの初代A-01タキオン。100円玉サイズは伊達じゃない(爆 その前はLRPのアンプ。これもちっさかった。さらにその前は同じKeyenceの防水アンプ(w 使ってた理由は…前述した水たまり対策(核爆

ホイールの内側に書かれたタイヤのセット情報。クロスのホイールになんとかというメーカーの膨張するインナースポンジのM(名前忘れた)、Kawadaの10〜40度タイヤ。


アーカイブの詰め合わせディレクトリ整理してたら写真が出てきたので追加。



みたまんまレースの模様。午後のAmein決勝の時でしょうかね?たしか。KUREスカイライン、店長の黄色のNSX、黄色のポルシェは誰のか忘れたけど役者が役者なのでAmeinです。ちなみに一番手前のMC8Rもどきみたいなのが私。ついでにいうと午前中雨降った後の決勝ですね。ゴム野郎がスポンジに対して圧倒的なアドバンテージを持つ。(w

というわけでこれがコースの半分。手前がホームストレートでアンテナ線が見えますね。黒いのはたぶんフタバのメガテック3PJのアンテナでしょう。ユーザあまりいなかったからたぶん私。んで…手前の溝の途中に黒い段差がみえると思うけどこれに引っかかってマシンが中を飛ぶわけです。さらにマシンの高さと等しい角材コース+ブロック…

角材に触って・つきささって上からブロックに押しつぶされたのは懐かしい思い出です(爆

ちなみに写真奥に問題の水たまりがあります。ちょうどその水たまり付近にいつもピットを作って作業してた為ときどきマシンがささって楽しいことになってました。
使ってるボディから察するにたぶん大学3年になってしばらくした時のだと思われ。このカラーのF50、たしか文字もスプレーしてるし…その文字、プリントアウトしたフォントが元だったような気がするし。


上のレース風景に移ってるF50はカラーからTF-II時代の物。そしてこれがYR-4に乗り換えてから作ったF50ですね。

F50のヘッドライトがあまりにださいのでF50一台目の上の写真からヘッドライトの位置を変えて塗ってます。
今も売ってるのかな?R390とF50。
解る人には懐かしいですね。後輩のエヴァンゲリオンしんじ君号とうちのF50一台め。(TF-II)
まぁ以前もHPに載せてたからいいやと。といってもわかるひとって数人しかいないような気もしますが。
ちなみにこのカラー、レースの時、『ありゃ?あぁ。F50か…』ってよくいわれてました。次の月からヘッドライトのかたちを何らかに変えたF50続出。やはり皆考えは同じ…

当時空力を考えると抜群にF50が良かっただけに我慢して使ってた人がおおいと思いますね(w
R390がルマンに登場してスピードマックスがボディを出すと同時にR390にかえましたが。




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